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Raspberry Pi No.2 ケース

専用のケースも売られているようですが、本体が入っているケースにはボードを固定するための溝があります。この溝に載せることで左右のブレはほとんど心配する必要はありません。
上下には簡単に動いてしまいますが・・・・
あらかじめ設置可能な溝をつけているということは、このケースを使えということなのでしょう。経費節減のためにもそうしましょう。

 

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配線を出すための穴がないので、自分で加工する必要があります。
100均のニッパーでケース切れるだろうと思っていましたが、あまかった・・・
ニッパーがボロ過ぎて歯が立ちません。あきらめてカッターのみでなんとか頑張りました。
少し削っては配線出来るか確認。少し削っては配線出来るか確認。この繰り返しですね。削り過ぎには注意を。
ヒートシンクとファンの取り付けは温度監視をして、しばらく様子を見ながら設置を考えます。